進級支援ブログ

6月 17, 2021
から osima
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(名古屋市立大学2年)組織解剖学のテストなくなりそうですね。少し楽になりそうです。

〇7/29日・・・組織発生学(総論)・・・授業でいつも提出しているスケッチで済みそうですね。

〇9月・・・組織発生学(実習)・・・こちらのテストもなくなりそうですね。

いずれにしても、少し楽になりそうです。

 

 

6月 8, 2021
から osima
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(愛知医科の低学年) 以前とは比較にならないほど、前倒しでカリキュラムが厳しくなりました。。。

以前の愛知医科は、藤田が厳しかったのに対して、自主性に任せる方針であったのが、この数年前に、上の方が変わり、カリキュラムが、以前とは比較にならないほど、厳しくなりました。

他の大学ならば、2年でやっているような、解剖、2年の専門教科というような科目が、1年で普通に行われていて、完全な前倒しになっています。1年といっても、愛知医科は、昨年は17人ほど留年しています。。。

医学部は、4年に進級出来れば、あとは大丈夫なのですが、実習期間が、どの大学でも長くしている関係上、低学年の座学が前倒しになってきています。

今の1年は、昔は一般教養だけの学年でしたが、今は必ずしもそうとは限りません。私立においては、特にそうです。低学年で確実に進級すること。。。これが無事に国家試験をパスするのに必要です。今の1年は昔の1年とは違うのです。2、3年が厳しいのは言うまでもありません。多くの学校では3年が最も進級が厳しいようです。例えば近畿大学などでしょうか。

医学部で留年を繰り返して、放校になること。。。最悪の状況になること。。。これだけは避けましょう。

 

 

 

 

 

 

6月 5, 2021
から osima
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(名古屋市立2年) 定期テスト対策について(解剖・生化学など) 

夏休み前に3科目試験があります。また8月の最後には、生理学のテストがあり、この科目が留年を避けるには、最も重要です。

〇解剖・・・7/12

〇生化学7/26

〇組織発生学7/29・・・・・比較的単位取得が容易な科目。スケッチを提出したら、テストはなくなるかもしれない?

〇生理学(中間)8/30・・・・・成績が悪いと、呼び出しになり、留年になる可能性が大。夏休みは部活がないはずなので、生理学の対策に使いたいところ。11月の最初に、植物的生理学、動物生理学の試験が実施予定。

 

 

 

3月 20, 2021
から osima
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4月1日から神戸校スタート!目的は、定期試験の過去問を収集して、兵庫医科大学の方々をサポートすることです。

4月1日から、神戸校をスタートします。兵庫医科大学の方々をサポートします。

場所は、岡本駅から徒歩3分の場所。今契約申し込み中なので、決まりましたら、また住所を発表します。

 

 

3月 19, 2021
から osima
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(大阪医科(2021の4月から大阪医科薬科大学)) 総合試験がやばいですね。。。3年の最初から確実に対策を~進級支援コーチ(052)220-5446~

大阪医科大学では、3年に総合試験が実施されます。

総合試験が初めて実施されたのは、2018年のこと。その時は、一年目でしたから、まだ様子状態でした。

総合演習の実施された初年度の2018年度は、総合演習は救済措置的な位置づけでした。

しかし、翌年から、この試験は全く逆の性質に変わってしまいました。

各教科が全て合格していても、総合試験が不合格になると、留年になり、4年に進級出来なくなりました。

さらにこの総合試験が怖いのは、再試兼がないことです。

そのため、大阪医科の方は、3年の最初から、この総合試験の対策をするようになったようです。